リーンヴェネット
- 更新日:
- 2009/12/25


貿易で大きな利益を上げる小さな国家。しかし、経済力はどの大国にもひけを取らない。とても美しい街並みはミンストレルの手によって沢山の歌や絵の題材に選ばれている。都市は海の近くにあり、骨の港と呼ばれる大きな港には、海の繋がる場所ならどこにでも行けると言われるほど沢山の国の船が行き来している。金持ちの多い国であるため、生活に掛かるお金が他より高いが、仕事等の支払いは良いため旅人も良く立ち寄る。

- 地勢は共和制。選挙で選ばれた大商人が4年の任期を持って代表を務める。
気候は一年中潮風がそよぎ、冬には雪が降って灯台に照らされる。 
- 骨の港:上空から見ると三枚におろした魚の骨の部分が置いてあるように見える港。 白壁の街:街の建物全てが白く塗るよう義務付けられている。 クリスタルの石塔:毎日ピュアクリスタルの魔法を掛けて灯台にする(=灯し人)ことから、石の塔であるにもかかわらず「クリスタルの」と称される灯台。

- ツボ売りの魚 コネコゴブリンタペストリ 魚醤 ボトルシップ

- 白&青 潮の香

- 風、さび、ネコゴブリン海賊、非常識な客













