エクレア
- 更新日:
- 2011/03/04


- 日常に一味加えた物語を創る

- 宿屋の一室

- ・水晶
・指輪
・マスコット
化身が人間なので、多分マスコットを使うことはない 

<外見>
外見は14歳程度の少女。
短く切り揃えられたトウヘッドの髪をバレッタで留めている。
旅人の気持ちになるため、という理由で、常に旅装をしている。
<性格>
なにを考えてるのかいまいちよくわからない。
小銭を溜め込むのが趣味。
壮大な物語よりも、日常に近い物語を好む。
もちろん、旅人の日常とは旅のことであるが。何気ない旅にも、甘美なものは溢れている。
<その他>
いきなりハウスルール作るのもどうかな、とは思ったのですが、個人的に気になる部分の運用方法を書いておきます。
*心震える物語の効果と運用について
「PLは5枚のチップを持ち、心動かす演技をしたPLに渡すことができる。
そのチップを消費すると、1点の1ゾロポイントになる。」を、次のように運営します。
「PLとGMは5枚のブルーチップ(BC)を持ち、ナイスな演技をしたPLに渡すことができる。
渡されたチップのことをブルーチップポイント(BP)と呼び、セッション中に限り
1ゾロポイントとして使うことができる。」運用面についてですが、セッション中、話の節目ごとにGMからそれまでの進行でナイスだと思った人にBCを渡すよう指示する場合があります。特殊な運用ですがご了承ください。
*改定事項→改定理由
・GMも同数のチップを持つこととする
→チップやり取りの活性化、GMも話題に入れてください(ぇ
・手持ちのチップを便宜上ブルーチップ”BC”と呼び、渡されたものをブルーチップポイント”BP”と呼称する
→データ管理の簡略化および統一。
ブルーとつけるのはシナリオ上で”チップ”を使う場合を考えてです。
あと略すときC一文字は個人的に気持ち悪い(笑
・ブルーチップポイント”BP”はそのセッション中に限り1ゾロポイントとして使うことができる
→チップを次回セッションへ持ち越しすることは出来ない、とします。
持ち回り的な運用をする場合において、一介のGMが ヒーローポイントを量産するのは他セッションに支障を来たす問題だと思うからです。
でも特に深く考えて決めた訳じゃないので、あれだったら改定します。
ご指摘お願いしますー。















